SQOP10周年祝電 ふっしー様より

SQOP10周年、まことにおめでとうございます!
JPNさいたまSAアフターイベントでDJシマダコフに出会ってから、こんな楽しい世界があるのだと教えていただきました。ひとつのイベントを長く続けることの大変さは自分も多少わかるつもりです。仙シャンも1年先輩のSQOPを追いかけながら、共に末永く回を重ねていければなと思っております。15年、20年とがんばりましょう♪

【島田による解説】

仙台シャンデリアハウスのオーガナイザーであるふっしーさんとDJをしてるosushibeatsは生き別れていた双子でふっしーさんがosushibeatsのマネージメントをしてるらしい(笑)。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/hs_other/2020/06/04/_split_182/index.php

2013年8月10日、仙台育英と埼玉の浦和学院が甲子園で戦った日。ふっしーさんに呼ばれて仙台シャンデリアハウスにゲストで呼ばれた。その時のふっしーさんからの「島田さんが来てくれることで仙シャンは完成します」と言う口説き文句が今も忘れずにいる。完成した仙シャンの勢いは凄まじく、関東の人間が大挙して仙台に駆けつけた。そこからはSQOPでは太刀打ち出来ない位の圧倒ぶりだった。以降、思い上がりも良いところだがヲタク気質な私は「仙シャンに火をつけたのは俺」なんて思ってたが、それ以降はビッグネームがどんどん仙台に上陸してシマダコフの名前が並ぶことはなかった。仙シャンとSQOPに開いた差はそのままオーガナイザーの人間力の差に違いない。結果駄洒落になっちゃうけど、こんなに音楽を始め様々な事に真摯で紳士な方はいないんじゃなかろうか。

仙台シャンデリアハウスの急上昇と共に彗星の如くではなく一気に現れたシャイニングスターがosushibeatsだ。

直近の作品群は上記mixcloudを参照されたし、それにしてもosushibeatsには嫉妬でしかなかった(笑)。仙台を拠点に全国を津々浦々回っていた姿は羨ましいしかなかった。私が出たかったイベント全てに旗を立てて言ったイメージだ。それはもちろん、双子であるところのふっしーさん音楽に対する真摯な姿勢と敬愛するアーティストへの愛が滲み出ていることの賜物でしょう。嫉妬も尽きて、しまだくらぶへと方向性が変わっていてもosushibeatsの変わらぬ姿勢はやがて自身の誕生日イベントで大好きなRAMRAIDERと共演するところまでたどり着く。しかも、拠点の仙台じゃなくて東京だった。まだまだ週1ベースでDJを生配信している。折角だからもっと見た事のない景色を見せて欲しい。なんかA-STUDIOみたいな締め方でした。

式次第に戻る。

投稿者: shakson5

しまだくらぶです。生まれも育ちも住いも埼玉県の昭和54年早生まれの40代です。婚活の歴史とか趣味のDJとか色々お話して、皆さんの暇潰し等のお役に立ちたくてブログを書いております。

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