夢の中へ連れてって 第参捨四幕【令和3(2021)年2月】

月末恒例の見た夢を一ヶ月分まとめて記憶のあるものを書き貯めてご紹介する企画です。

2月1日(月)
鞘師里保とPerfumeのっちの対談を昔からの知人であるエレキ君の家でやると言うことで立ち会えることになる。何故か大泉洋も来てテンション上がる。肝心な主役登場前にエレキ君と仕事論を熱く語るうちに鞘師は来るがのっち現れず朝になる。

2月6日(土)
ミュージックステーションの特番がメットライフドームで開催されたので現地で見る。カメラマンが千葉ロッテマリーンズのビジターユニフォーム着てた。かなり間近で観覧できて、リリカルスクールは軽く扱われた中でYUKIがシルク・ドゥ・ソレイユとコラボして圧巻のステージを見せた後のリアルジュラシックパーク的な恐竜の行進は凄かった。
第二幕
親族総出でタイ旅行へ行くことになり幹事を任される。バンコク市内の服屋で買い物をしてたら、反町隆史、坂田利夫と同じ店で出くわしたり、FUJIWARA藤本敏史が木下優樹菜といたりとかした。コロナの影響でアジアが人気とか言うよく分からない理論がまかり通ってた。
ちなみに最後のディナーに居合わせた松本人志のねぎらいの言葉に涙し、宴会盛り上がり過ぎて帰国便を乗り過ごし、もう一泊しなければならなくなったが「これは夢だから大丈夫」と目覚める。

2月12日(金)
富士山に登ってありがたいお守りを受けとると言う団体の取材を二日間で4団体分する。つまり二日間で富士山を4往復して体が重い感じになった。
第二幕
M1グランプリ当日の打ち上げに参加する。終わった後なのにネタを披露したり、大喜利やると言うなかなかシビアな感じでいつ振られるかと言う恐怖で楽しめない。それがオールで翌朝会社役員の法事の手伝いで新幹線で大阪に行かねばならなかったと言う忙しさ。

2月13日(土)
石野卓球になった自分が街をブラつく夢。多分これの影響。

板橋の荒川沿いから見えるヨーロッパの独立州ばかりの国旗が掲げられたマンションが怖かった。
第二幕
どこかの巨大ホテルでたどたどしい英語を話すフランス人映画監督からオーディションを受けて欲しいと依頼される。求められる役柄は「おしっこを我慢する人」と言う事で演技プランも磨いて確実にウケもとれる体制で待機するが

2月17日(水)
舞台は高校時代、ヤンキー教師との交流を描いた漫画みたいな話。「先生の熱い気持ち分かったぜ」みたいに打ち解けた矢先に、祖母のアメリカへの緊急入院が知らされた。アメリカに行くにあたり謎なミドルネームを付けることになったそうでそれが「I Will Never Give up」と書かれていた。

2月22日(月)
高校の同窓会、幹事なのに二次会誘われず不貞腐れて一次会の店に居座ってたら当時「おちんこ大統領」とか言うあだ名で呼ばれていたことを知らされる。しかも、それは褒め言葉だったらしい。

2月24日(水)
特殊詐欺を学ぶ講座が警察であり参加する。レクチャー映像に霜降り明星が出演しており漫才を披露していたがオチが下ネタだった。

2月25日(木)
我が家に有村架純と菅田将暉が来るとかで急ピッチで片付けをした。絶対にわがまま女優だと思ってた有村架純がパブリックイメージ通りの無口でどことなく暗い感じでビックリした。

2月27日(土)
サッカーのレプリカユニフォームコーナーがセール中で物色してる内にアルファベット順に並べてて、どれも良いなぁと思っていたが疲れてしまい購入を止めた。

投稿者: shakson5

しまだくらぶです。生まれも育ちも住いも埼玉県の昭和54年早生まれの40代です。婚活の歴史とか趣味のDJとか色々お話して、皆さんの暇潰し等のお役に立ちたくてブログを書いております。

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