令和三年東京五輪川柳 令和3年7月26日版『第三の/故郷に届け/金メダル』

なんか、毎日書けそうなネタとして東京五輪をあつかいます。そもそも私は誘致していた頃から安倍晋三のきな臭さ故に反対派ですが、まあなんか将来振り返る時の参考になれば。すぐ書けるように川柳を作ります。大会四日目(実質6日目)7月26日、日本卓球会の彼岸ではなく悲願の話です。

令和3年7月26日
第三の
故郷に届け
金メダル

今大会初めて金メダルの瞬間に立ち会えました。中学時代卓球部でしごかれてたのでオリンピックごとに見てますが日本卓球史上初の金メダルはどんな事情であれ嬉しいです。日本卓球はこの一年、卓球の普及に貢献していた林家こん平師匠の死や象徴的な存在である福原愛さんがオリンピックの選手村で出会いた台湾代表の男性と離婚とか暗い話多めだったからこん平師匠に良い報告が出来そうです。

  1. 新潟県チャーザー村
  2. 笑点、その日の収録現場
  3. 冥土

と3つの故郷をお持ちのこん平師匠『おかばんの空きはまだまだございます(からもっともっと)メダルよこせ』と言ってきそうですが(笑)。それにしても初めて知りましたが卓球がオリンピックの種目になったのは1988年から。以来ほぼ中国が金メダルを独占してたスポーツか8大会連続で種目として行われるのは割とショックでした、野球みたいに簡単に捻り潰されそうなのに(笑)。


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投稿者: shakson5

しまだくらぶです。生まれも育ちも住いも埼玉県の昭和54年早生まれの40代です。婚活の歴史とか趣味のDJとか色々お話して、皆さんの暇潰し等のお役に立ちたくてブログを書いております。

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