ピッタリした辛さの辛いつけ麺『銀座梵天』【豚の国から ’21小雪】

色々なグルメ日記をこちらでは『豚の国から』として紹介してます。「北の国から」オマージュしていますが今回から《暦の上では》から天気予報で語られる二十四節気を用いることにしました。


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2021年11月24日昼、会社の研修が有るため移動中。昼食先を探していたら急に銀座一丁目駅付近でラーメンが食べたくなり、探したらモチモチしたつけ麺な銀座梵天を発見したので訪問。

いつもなら

いつもなら次来た時の楽しみのためにスタンダードなもの+味玉がルーティーンなんだけど、銀座でラーメン食べるなんてレアケースだから、食べログに色んな人が手を出した『麻辛丸(ましんがん)』をチョイス。

前情報ないけど字からしてスープ辛いやつなんだろうなぁ。これから夜勤だから気合い入れに良いかなと思って食べる。

ピッタリした辛さ

確かに辛い!けど、食べられない地獄みたいな辛さじゃない。もちろん、辛いの厳しい人には進めないけど行ける方は程よい辛さ。他店の話をしちゃうけど蒙古タンメン中本の蒙古タンメンは火柱を吹く感じだけど、梵天さんは火の玉をポロっと落とす感じで食後口元だけ辛いので程よいピッタリした辛さだった。

更に店内に表示なくて恐る恐る聞いてみたらあったスープ割もありましたが辛さが薄まっただけでした、

食べる時間は10分しかなくて味わってなかったからかもしれません(笑)。今度はちゃんと味わいます。
ランチタイムサービスで半ライス無料なのも良いし、店員さんも好感持てた。もう一回麻辛丸でも良いし、ノーマルでも良い。
程よい辛いつけ麺屋に巡り会えました。ごちそうさまでした。

投稿者: shakson5

しまだくらぶです。生まれも育ちも住いも埼玉県の昭和54年早生まれの40代です。婚活の歴史とか趣味のDJとか色々お話して、皆さんの暇潰し等のお役に立ちたくてブログを書いております。

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